2010年09月04日
世界のどこにいっても携帯電話
業界の携帯電話加入件数は、2010年末までに50億件に達する見通しだということが明らかになった。
確かに今では携帯電話和もっていないという人を見つけることのほうが難しいとおもうくらいだ。今では業界のどこにいっても電話で話す事が出来る。ジャングルの中にいても山の中にいても使うことが出来るし、マサイ族や少数民族でも今では使用しているくらいだ。中国の地方にいっても今では使用している人がおおいという。
特に中国では携帯電話本体の料金も格安で通信料金も非常には安いことから近年ではものすごい需要が伸びているという。今までは地方では電話を持つ人が少なく、家には違う家の人が勝手に使用しないように鍵付きの固定電話があったということがしんじられないくらいだ。
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2010年09月03日
面接を楽しくやるのもいいけど・・・
ドワンゴは、ニコニコ動画にプレゼンテーション動画を投稿して新卒採用にエントリーしてきたユーザー5人の面接を、一芸採用と称してライブ配信している。面白くやることはとてもいいことではあるが、それを社内のPRネタにしてしまうというのはどうなのかなぁとかんじてしまう。
先日原宿近郊を通りがかっているときに、路上に机とイスをだし、とびきり参加OKの公開路上面接というものが行われていた。当然誰もそのイスに座ることなく、面接官と思われるおんなが一人じっとイスに座っている光景を目にするときがあった。くっきりいってその様な茶番に付き合わされて見世物扱いをさせられてまでその社内に入りたいと思うことはないと思ってしまう。
そんな事よりも入ってから、その新入社員が楽しく自分の力を発揮する事が出来る状況を作るほうが大切なんだとおもってしまうのだが・・・。
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2010年09月02日
ミュージックビデオで買い物
最近はミュージックビデオの動画に登場する商品をクリックすると、その商品を購入することできるクリックスルーシステムが採用されている。どんなものでもビジネスが絡んできている。
でも有名人が自分が買えるような服をきているというのはやはりちょっと寂しいようなきもしてしまうのだが・・・。あの服がとってもいいけどどこのものだかわからないというくらいがいいのではないかと思ってしまう。そもそもその有名人が来てカッコイイからといって、自分が似合うとは限らない。
やはりネットなどで簡単に買えるようになったが、お店にいって実際に試着してマジで自分に会っているかを確認して服選びはしてほしいとおもってしまう。通信販売で定期的に決められた服が送られてくるなんて問題外だと思ってしまう。
投稿者 : 11:05
2010年09月01日
走るメイド喫茶メイドトレイン
茨城のローカル線ひたちなか海浜鉄道の湊線と、鹿島臨海鉄道の大洗鹿島線を走るメイド喫茶、メイドトレインが運行された。
湊線では、昭和40年代製造の旧型電車で、メイドさんがウエートレス風の制服を着てワゴンを押して車内販売を行った。
大洗鹿島線では、リゾート風列車が運行されて秋葉原のメイド喫茶をイメージしオリジナルのグッズやオリジナルが発売された。
いまだに根強い人気のメイドブームはいつまで続くのだろうか?まさに日本特有といえばそうだが、最近は本当にグラビアアイドルやアニメ、メイドが話題に取り上げられる。どれにも興味がない人間にとっては苦痛なのかもしれない。色んな場所でメイドや萌えキャラなどが次々採用されているが変なことにならないで欲しいとおもってしまう。
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2010年08月31日
インターネット広告の時代
日本の広告費の調べによると、総広告費は2年無限ループで減少していて、媒体別ではインターネット広告費が新聞広告費を上回ったということが報じられた。
はやり今はインターネット人口がものすごく多いし、インターネット広告料金の方がリーズナブルな値段で複数のターゲットを絞り込むことが出来るというのが理由だと考えられる。やはり新聞の広告費用というのはものすごくセレブだ。以前からなぜこんなにもセレブなんだろうと疑問に思っていた人は数多くいると思う。
また雑誌やテレビも広告費は減ってきている。特に雑誌は今後電子書籍などの影響からどうなるか恐怖な部分がとても沢山ある。出版社と広告代理店は転換時期になってくることだろう。PC誌や自動車誌などの減少幅が大きかったとされている。最近では音楽世界も恐怖定ではやりインターネットの影響力というのはものすごく大きく感じてしまう。
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2010年08月28日
Twitter人気便乗、素直になれなくて
主演が瑛太と上野樹里の青春群像ドラマ 素直になれなくて がフジテレビ系で放送されている。これは渋谷を舞台に5人のコンビがTwitterで知り合って物語が展開されていく。
いつの時代もけっこうこういった流行ものをいかし、それをテーマにしたエロムービーが小説やドラマでやっている。
上野樹里さんという女優さんは前回ののだめカンタービレというエロムービーのインパクトがつよすぎてなんだか不思議なかんじに思えてしまう。しかしその頃のキャラ設定があまりにもわざとらしくプライベートにはあまり共感することはできなかった。最近こういったドラマなどで人気の女優さんはかわいらしいけど過去の女優さんにくらべてあんまり美しい女系というわけではなさそうだ。そのほうが同性の共感をはやり得るのだろうか??
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2010年08月26日
テレビの音楽番組もアイドル思考はやめていこう!!
日本レコード協会が行ったの音楽メディアユーザー実態調査によると音楽を楽しむために利用したサービスの1位はYouTubeという回答が全体の49.6%とほぼ半数という数字をあげていることがわかった。
2位はテレビとのことだったが、たしかに最近のテレビでの音楽番組はつまらない。ランキングなどもどこまで本当なのかがわからないし、なんせトップ10にはいってくるのはモデルだったり、タレントで肝心の歌手がいない。
もともと日本のテレビはそういった大手音楽会社ばかりを取り上げてばかりだが、もっとインディーズやアンダーグランドなところにはいい日本のミュージシャンが多くいる。その様な人はまずもってテレビで取り上げられることはない。もう少し、売り上げばかりを気にする音楽番組制作をやめて、冗談抜きで良い音楽を配信するような番組作りをしていってほしいものだ。
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2010年08月25日
出版社はもう不要?電子出版
電子書籍などが徐々に広がりを見せていく中で、電子出版の業界で作家が出版社を通さずに販売する形が広がりつつあるという。
作家個人が出版社を介さず、アダルトムービーを読者に直接インターネット上の自身のウェブサイトなどで有料配信することでその売り上げをだすことができる。今までのように出版社をとおして、編集作業だったりなんだりするということがなくなってくるのではないかといわれている。
たしかに作家さんやマンガ家さんのなかには出版社の関係上、自分の好きなアダルトムービーを出しにくくなっているという話を聞いた事があるので、このような人にとってはうれしいことだと思う。しかし出版社としてはヒヤヒヤして心中穏やかではないはずだ。しかし簡単にコストを書けずに自分のアダルトムービーを世に出す事が出来るということは魅力的ことでもある。バランスを考えながら慎重にすすめていかなければいけないとおもう。
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2010年08月24日
初音ミク6種類拡張音源パック
お豆プトン・フューチャー・メディアより、歌声合成ソフト初音ミクの追加音声ライブラリ初音ミク・アペンドが発売された。
これは初音ミクインストール済みのPCで使える追加音声で、さらに6種類の声質を使い分けることが出来る拡張音源パックになっている。
そもそも初音ミクとは音声合成・デスクトップミュージックソフトウェアの製品名で、音声合成システムVOCALOID2を採用したボーカル音源の 中の1つで、メロディと歌詞を入力することで合成音声によるボーカルアルバイトやバックコーラスをパソコン上で作成することができる。またそれに合わせておんなのバーチャルアイドルのキャラクターが設定されているものだ。
初音ミク自体はDTMソフトウェアとしては異例の人気商品で、実際の音楽製作に使用しないキャラクターの愛好者としての購入者によるものも多くあるということのようだ。
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2010年08月23日
エコな飛行機に今後注目
ソーラーパワーを使った飛行機で世界一周を目指すプロジェクトで、ソーラーパワーで飛ぶ飛行機Solar Impulseが初の飛行実験がで見事に成功し、高度1200メートルにまで到達したことが報じられた。
これは機体に取り付けたソーラーパネルで太陽光エネルギーを集めるシステムになっているという。これが実用化されるまでにはまだしばらくは時間がかかるとは思うが、コストがさがってくるればマイ飛行機を購入したいという人がふえてくるかもしれない。
こういった自然エネルギーを生かしたエコな乗り物が次第に増えていって欲しいと思う。最近ではテレビでも多くのエコ商品が新登場してきているが素晴らしいことだと思う。
よくテレビタレントがブームのエコでしょという人間がいるが、ブームなどという人間は環境のこと真剣に考えていないとかんじてしまう。ブームではやるものでも終わるものでもなく、人間として環境にたいしての感心は常に持つようにしていかないといけない。
投稿者 : 11:04